ぶらりお散歩 目黒不動尊龍泉寺に行ってみた

こんばんは、じぇいかわさきです。

天気が良かったので、万能不動尊と言われる目黒不動尊に行ってみました。実際に行ってみると、始めて万能不動尊と言われる意味が分かりました。

 

目黒不動尊に行く最寄り駅は、自分のところからは目黒線が一番近いので、目黒線で不動前に行きそこから歩いていきました。

不動前

不動駅からどの様に行けば一番近いのか、行ったことが無いので分からずGoogleマップ片手に、お散歩気分で路地を中心に歩いていきました。

目印になるのは、八つ目やにしむらという鰻屋さん。うなぎを焼くいい匂いをかぎながら右折して正面に目黒不動尊が見えました。

瀧泉寺(りゅうせんじ)は、東京都目黒区下目黒にある、天台宗寺院。山号は泰叡山(たいえいざん)。不動明王を本尊とし、一般には目黒不動(目黒不動尊)の通称で呼ばれる。江戸三大不動江戸五色不動の一つ。江戸三十三箇所第33番札所。関東三十六不動第18番。「目黒」の地名はこの目黒不動に由来する、とする説もある。青木昆陽の墓があることでも知られる。

境内は台地と平地の境目に位置し、仁王門などの建つ平地と、大本堂の建つ高台の2段に造成されている。仁王門をくぐると正面に大本堂へ至る急な石段がある。石段下の左方には独鈷の滝(とっこのたき)、前不動堂、勢至堂などがあり、右方には書院、地蔵堂、観音堂、阿弥陀堂などがある。

引用:ウィキペディア

 

参道

仁王門

正面に見えるのが仁王門になります。門の両側には阿吽像があるのですが、鳥よけの金網がしっかり張ってあり、目が細かいこともあり、写真がうまく撮れないので諦めました。

仁王門をくぐると、すぐ右手が手水舎になります。

手水舎

そして、正面の階段横には水かけ不動が祀られておりました。しっかりとお賽銭を入れ水をかけてきました。

水掛不動

独鈷の滝

こちらは独鈷の滝となります。ここにも、真ん中手前の水中に鉢が沈んでおり、その鉢めがけてお賽銭を投げるようになっており、一発で鉢の中に入りましたので何か良いことありそうな感じです。

 

未だ続きますよ。

 

 

 

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